身体には個性がある。
それを知ると、
人生はもっと自由になる。
頑張ってきたのに、なぜか同じところでつまずく。
その理由は、努力不足ではなく、
身体に備わった個性を知らなかっただけかもしれません。
そもそも、「個性」って
何でしょうか?
「個性的だね」と言われたり、「自分には個性がない」と感じたり。
奇抜なファッションや、人と違うことをすることが、本当の個性なのでしょうか。
実は、個性のもとになっているのは身体です。
パッと見ただけでも、人によって身体つきや雰囲気は違いますよね。例えば、すらっとした人、筋肉質な人、胸を張った人、背中が丸まった人。
実は、同じタイプの人は、体型や雰囲気が似てくる傾向があります。「あの芸能人に似てるな」と感じるのも、もしかしたら身体個性が同じだからかもしれません。
そして身体の個性によって、同じ空間にいても、見ているもの、聞いているもの、安心できる席の場所などが全然違います。
実はこの身体の違いが、動き方のクセ以外にも、
人間関係の悩み/失敗しやすい場面/感じやすいストレスの種類などにも大きく影響しています。
「なんでだろう?」と思っていたことが、実は身体の個性で説明できるとしたら、面白くないですか?
その身体の個性を、大きく10タイプに分類したものが、身体個性学です。
タイプによって
- 得意なこと
- 向いていること
- 負担になること
- 陥りやすい失敗パターン
が異なります。
自分のタイプを知ると、自分らしく力を発揮しやすくなります。
その一方で、もし自分と違うタイプを目指しすぎてしまうと「がんばっているのに上手くいかない」と感じてしまうかもしれません。
身体個性学では、10タイプを動物に例えて紹介しています。
ミズクラゲが草原で速く走ろうとしても、上手くいきません。
キツネが水の中でスイスイ泳ごうとしても、限界があります。
それぞれが自分の得意を知ることで、力を発揮できるようになります。
こんなこと、
ありませんか?
これ、努力不足や能力不足じゃなく
自分の身体個性を活かせてないからだとしたら、
勿体ないですよね。
鑑定後、受講生の声
身体個性学を受ける前の私は、日頃は明るく活動的でしたが、心の中ではいつも得体の知れない焦りや不安を抱えていました。
「もっと頑張らなきゃ」「何かを成し遂げなければ」「早く行動しなきゃ」「今の自分ではダメだ」と、自分を責めることが当たり前になっていて、いつも何かに追われているような感覚でした。
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鑑定を受けると、とても安心感に包まれて、言葉が身体の奥にスーッと入ってきて、「このままの自分でいいんだ…」と理屈じゃなく、身体の奥から湧き上がってくるのを感じました。
私は昔から、一つのことを深く考えてしまうタイプでした。でも世の中では「考える前に行動」「まずはやってみよう」と言われることが多く、なかなか行動出来ない自分に「私はダメなんだ」「変わらなきゃ」と自分を責めていました。
でも今回の鑑定で、私の個性は考えていい。徹底的に考える!納得して湧き上がるまで。そしたら動き出せる特性。と教えてもらったことがとてもとても大きくて、ずっとそれはダメだって否定し続けてきたのに、考えていいんだ!それでいいんだ!ってすごく腑に落ちて、今までの靄が一気に晴れた感覚でした。
それと同時に自分は常に周りの声や常識に囚われて生きてきたのだと感じるようになりました。でも今回身体個性を知ることによって、とてつもない安心感の中で、周りの声や「こうあるべき」に振り回されるのではなく、自分の感覚を信じて選択できることが少しずつ増えてくるようになってきました。
これが自分らしく生きるってことなのかな。それって自分がずっと求めていたものだったのだと感じるようになってきました。
自分では分からなかった本来の身体個性を鑑定していただいたことで、私の人生は大きく変わりました。私のように自分に自信が無い方、どう生きていったらよいのか不安な方に是非体感していただきたいです!
― 写真鑑定を受けた方
頭で理解する診断とは違って、身体で「確かにそれ、知ってる」という感覚が得られました。
― 写真鑑定を受けた方
説明されたというより、思い出した感覚でした。直そうとしてきた自分の特徴が、実は才能だったんだと気づけました。
― 写真鑑定を受けた方
自分とは違うタイプの動きを体験しました。軽々と動けると思ってたのに「動きにくい」「しんどい」と感じました。同時に、自分は自分でよかったんだと心から思えたんです。
― リアル講座参加者
これまでの分類・鑑定とは、
少し違います。
知識を超えて、身体で体感できる
「あなたはこのタイプです」という説明で終わらず、その特性を経験できることで、自分自身を振り返れる納得感が生まれます。また、自分と異なる身体個性を体験するワークを通して、より明確な「自分らしさ」、また相互理解の力を育むことができます。
優劣から、特性を活かすという視点に変わる
ミズクラゲが草原を走れないことも、キツネが水中で泳げないことも、能力の差ではなく、それぞれの大切な才能。身体個性学を理解することで、「才能を活かす」ための「環境設定」の大切さに気づくことができます。
自分だけでなく、人との関係も見えてくる
各タイプには、力を引き出し合う関係や、刺激し合う関係、といった「相性」があります。気になる人との関係性を知ることで、相乗効果が生まれたり、逆にすれ違いの理由に納得できることが、たくさんあります。
まずは、自分のタイプを
知るところから
写真鑑定では、あなたの身体個性タイプ、持って生まれた才能、陥りやすいパターン、活かし方を知ることができます。
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